国産エッセンシャルオイル

化粧品原料用にハーブ水を生産する際、副産物で得られた精油は、今まで一部のマニア或いはアロマの先生に半年待ちでも予約で渡していました。
国産では生産は無理と思われた精油もなんとか作れるようになり、ごく一部ですが、一般のお客様にもお分けできるように商品化しました。国産無農薬のエッセンシャルオイルは嘘がありません。旬の青臭さから円熟していくその香りの移り変わりを楽しめる本当に貴重な精油です。

名称 ローズマリー、ティートリー、ペパーミント、温州みかん、はっさく、スペアミント、ラバンジンラベンダー、ゆず など
抽出方法 水蒸気蒸留法
産地 長野県
 ノート ミドル
 主成分 1.8シネオール・カンファー・ボルネオール・酢酸ボルニル・β-カリオフィレン など
 特徴 昔から若返りのハーブと言われており、ハンガリー王妃の水の主要原料として用いられていました。寒い信州では温室で育てられています。軽い樟脳の香りと、渋いウッディな香りは、気分を高揚し、鋭気を満たしてくれる大人の香りです。お風呂に使うと体が温まり、頭がすっきりとします。

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